祇園の風俗に夢中

stripe_frameとなりに住んでいる美人の学生がデリヘル嬢だとわかってから、あまりいいことではないかもしれないと思いながらも、私は二日連続で呼んでいました。
彼女は少し恥ずかしそうに家に入ってきました。シャワーを浴びる前に、もし迷惑だったら呼ばないようにしますが、私はとてもあなたのことが気に入っているのでこれからも呼び続けると思います、と伝えました。それでも良かったら一緒にシャワーを浴びてくださいと言うと、一緒にシャワーを浴びてくれました。単に、常連の客をつかんだというだけだったかもしれませんが、私はそれだけで恋人ができたかのようなうれしさを感じていました。
まだ彼女の裸を見ることに慣れていないので、それだけで勃起してしまいます。私は昨日と同じようにシャワーを浴びながら射精しました。ずっと彼女の名前を呼んでいました。
それからベッドに移動して、昨日と同じようにペニスをくわえられたら、あっさり抜かれてしまいました。彼女の口から垂れる精液が私の腹の上に落ちました。それを彼女がすすり、ごっくんしてくれました。私はそんな彼女とディープキスをして、そのままスマタをしました。とても挿入したかったですが、そんなことをしてこの関係がなくなるのだけは避けたいことでした。

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